【MTGA】2025年1月〜3月プレイ記録

環境はPIO〜DFT
1月 構築 最終423位
2月 構築 最終%
3月 構築 最終%
2025年は勝率とともにモチベーションもダウン
相変わらずタイムレスBO1だが、特にDFT以降は金属モックスを得たスパイを延々と相手しないといけない環境に飽きてしまった
最終1,200位以内を確保できていないにも関わらず、プレイインポイントまで浪費してしまったので、そろそろプレイ方針も変えていくべきか
運良く高度な実績をいくつか解除できたので、順位を気にせず他の実績もトライした結果、無事「悪斬の天使」スリーブを獲得
常用している「セラ」アバターとの組み合わせがとても良いので、しばらくはこれを使っていくことに
残りの高度な実績は、宝箱、BO3で0-1→2-1、そしてダブルミシック
当然ながら普段ドラフトをほとんどしない素人にとってリミテッドのミシックは相当難易度が高い
逆に言えば、1回だけでも目指す理由ができたということなので、いずれ達成したいとは思う
【MTGA】2024年10月〜12月プレイ記録

振り返りと総括。環境はDSK~FDNとパイオニアマスターズ。
10月 構築 最終1,200位以内。なぜかメールが届いていないため最終順位は分からない。
11月 構築 最終717位

12月 構築 瞬間1位 最終439位

構築は全てタイムレスBO1、デッキも同じ。12月にはラダー初日とは言え、瞬間1位達成。HSではあまりにも現実的離れしていて、もはや目指すことすら諦めてしまったことなので、まさかMTGアリーナで達成できるとは思いもしなかった。
もう結構長いことDCGやっていて、離れていた時期もあったけど、なんだかんだ戻って続けてきて本当によかった。
12月は早々にミシック到達したお陰で、スタンダードイベント、タイムレスメタゲームチャレンジ、パイオニアマスターズプレミアドラフト、エクスプローラーメタゲームチャレンジにも参戦できた。トータルで収支は1パック1,000ゴールド換算ならプラスのはず。
月末ラダーで250位以内を目指したら、盛大に溶かしてしまったので年内は終了。
3月に復帰したMTGA、8月から始めたFGO、11月から始めたポケポケをひたすらローテして過ごした2024年。
今年の目標は資産形成だったので、かなり雑な時間の使い方をしていたけども、来年からはプレイスタイルを少し見直したい。
また1年頑張ってみよう。
【MTGA】2024年7月〜9月プレイ記録

7月〜9月、ざっくりMH3〜BLBまでの振り返り。
7月
構築 タイムレス BO1 最終122位

8月
予選ウィークエンドDAY1 BLBシールド 2-3
構築 タイムレス BO1 最終359位

9月
予選プレイイン タイムレス BO1 6-1
予選ウィークエンドDAY1 タイムレス BO3 1-3
構築 タイムレス BO1 最終718位

3ヶ月ずっとタイムレスのBO1。デッキはヴァンパイア・フェニックス。
1試合平均時間1分、レア神話レアワイルドカード計51枚、勝率70%。速い、高い、強い。
復帰後の目標だった最終250位以内と予選プレイイン突破を達成できたのでもう思い残すことはない。
予選ウィークエンドは練習不足かつ実力不足で、当然の結果ではある。あと、アメリカ時間でプレイするのは相当しんどいということを改めて実感した。
本業が忙しすぎて、この先どうなるかはわからないが、可能な限り最終1200位以内を目標にプレイしていく所存。
【MTGA】2024年5月~6月プレイ記録

5月~6月、環境で言うとOTJ~MH3の振り返り。
【構築】

5月
ヒストリックBO1 アゾリウスコントロール
→エクスプローラーBO1 黒単無駄省き
→ヒストリックBO3 イゼットウィザード
月末ダイヤモンドTier2
5月はエクスプローラーのプレイインを意識してBO1に潜るも全く勝てず。
結局プレイインはスルーして、ランクを上げるためにヒストリックBO3のイゼットウィザードに切り替えて何とか持ち直したものの、ミシックには届かずに終了。
6月
ヒストリックBO3 イゼットウィザード
→タイムレスBO1 フェニックスアライブ
月末ミシック93%
6月も月初にイゼットウィザードでダイヤモンドまで上げたところでMH3がリリース。ここからほぼMH3のプレミアドラフトしかしていなかったので、ランク戦はほぼ放置状態。
月末近くになって漸くMH3のカードが揃ってきたところで、タイムレスに参戦し、フェニックスアライブでミシック到達。
【リミテッド】

6月
モダンホライゾン3 プレミアドラフト
全部で24ドラフト、勝率は50%、完走0。
これまでリミテッド自体を敬遠していたが、タイムレス参戦のためにフェッチランドを揃えたかったので、カード収集をメインにプレイすることにした。
ため込んでいたドラフトトークンをすべて使い切っても全く足りず、ゴールドでパックをひたすら開封しつつ、ジェムを追加してプレミアドラフトを回して漸くコンプリートが見えてきたのでひとまず終了。
世間的には大好評な良環境。個人的にはボムレアに左右されることがほとんどないことが大きかった。またカードパワーが高く、試合展開も非常に速いので、普段構築しかプレイしない人間でも全然飽きずにプレイできた。
ちなみにレアはフェッチランド以外にも山程流れてくるので、カード収集目的なら究極勝てなくてもレアピックすれば損はしない気がする。
一方、世界中の猛者がプレイしている分、ブロンズ帯ですらデッキが弱ければ普通に負ける。プラチナ帯からはものの見事にランクが上がらなかった。
【総括】
反省点
①思っていた以上に勝てない、プレミア・プレイのハードルが高い。
3月~4月に使用していたヒストリックBO1のアゾリウスコントロールを手放してすぐに迷走が始まった。結局、今となってはヒストリックBO3のイゼットウィザードもプレイアブルとは言えないので、現状、タイムレスBO1のフェニックスアライブしか扱えるデッキがない。本当に特定のデッキしか扱えないので勝てないときはとことん勝てない。
もう一つ、プレミア・プレイのハードルの高さを改めて実感した。当たり前だが副産物は何もない。現状の実力だと、4,000ジェムの参加費を払ってまで勝ちたいと思えなかった。一方、配信者や有名強者はこぞって参戦しているので、環境分析やデッキ探しにはもってこいのシーズンではある。実際エクスプローラーは完全にゼロからスタートしたが、最低限使いたいデッキを組むところまでは辿り着くことができた。現状、自分にとっては競技シーンは情報を追うだけで十分なのかも知れない。
②BO3が難しい
実際プレイインは基本的にBO1なのだから、BO1で勝てるデッキも必要。しかし、上手くなるためにもBO3で勝てるようになりたい。理想はBO1でミシック到達して、ミシック帯のBO3でじっくり勝負できるといいが、そんなに世の中は甘くない。
BO3の何が難しいかというと、少しでも不利な環境、マッチになった瞬間非常に怠い試合展開ばかりになり、耐えるゲームになってしまうところ。
これで勝率が落ちてくると本当にプレイするのが苦痛になる。
目先の勝利もゲームを続けていく上では大事。
今のところ、ミシック到達までならタイムレスBO1が最も回転率が速いので、7月もフェニックスアライブを使用する予定。
良かった点
①エクスプローラー、タイムレスの参戦
迷走した分、複数デッキを組むことでフォーマットの選択肢が増えた。特にタイムレスは復帰時から少しずつ情報とカードを集めていたので、環境が大きく変わったMH3のタイミングに間に合ったのは好材料。思ったよりもマッチングにも困らない。
②リミテッドの参戦
ほぼMH3のプレミアドラフトのみだが、こちらもプレイの幅を広げることができた。リミテッドならではプレイや考え方もあるので、少しずつ学んでいければとは思う。
今後
7月はヒストリックとタイムレス中心になりそう。月末のローテション落ちを見てスタンダードも。その時々に一番楽しめるフォーマット選択とデッキ選択を心掛けたい。